Fダイマロが高圧縮でも焼き付かない理由の考察 1

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    もう・・1年ぐらい経つのかな?

     フラットダイマロ。

     

     

     

     

     

    黒キャノをテスト車輛にして以来・・

    一切分解整備してませんし・・

    走りは、弾丸加速。

     

    0スタートや

    再加速時には・・

    一気に9600回転まで上がり加速します。

     

    ビッグマニ

     ポリーニ0.25 カーボンバルブ

      24Φキャブ相乗効果や・・

     マロッシのデカプーリーや

      MRF84センタースプリング

       軽量ダグラス+ケンダタイヤ・・

       それぞれの効果で私は黒キャノの快適感が大好きです。

     

    低圧縮を推奨していた私ですが、このFダイマロの場合は・・

     

     ”高圧縮が快適です”

     

    ま反対の提案なんです。

     

     

    素マロ。ダイマロ。

     高圧縮で組んだら必ず焼けました。

       

    9キロなんてありえず・・

     8.5〜7,3見当かな・・

     7キロ強の圧縮でも70キロ以上出たし

      加速もいたって快適。

     

    Fダイマロの場合は7〜10キロ

    その差は大きいですが、平均75キロ以上・・。

     

    素マロ。ダイマロ。

    高圧縮で組んだ時の再分解で、必ずピストんピンが抜けないんです。

     

    Fダイマロの分解はしたことないので、そこはまだ未知数。

     

    でも・・

     問題ない気がすんのよ・・どうだかね?

     


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