ジャイロ 速く

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    速くする、手順1

     

    散乱してるネットの情報に、なびいたらダメです(`・ω・´)

     移民法! 戦争法!! ←そんなのはないでしょ。

     

    モトリペアは援助金無しで、ジャイロの研究をしてきた結果

     加速・最高速←完成

     今や”耐久”の実証を進めています(`・ω・´)

     

    そうそ(;´Д`)手順だったね・。・

     

     

     

     

     

    50キロ以下のジャイロの改善は、ですね・・

    まず。駆動系からです。

     駆動系を正常に戻すことで

      50佞両豺60キロ以下

      68佞両豺65キロ以下

       次の交換部品が見えてきます。

     

     

     

    モトリペアの駆動系お得セットを使います。

     出来る限りドリブンセット品番DPの交換でセティングに迷いません。

      しかも、加速も最高速もアップすることが大変に多かったのが、経験です。

    センタースプリングは50佞覆SSP80品番0で、機械ロスが少なくなり最高速もアップ

     68佞覆SSP840品番4とマロッシのトーションコントロラーM47-TCの追加で

      トルクカムは自在に反応します。

    50キロでのパーシャルの回転は7000回転以下で、燃料節約と静音走行ができ・・

     そこから全開加速は9500回転で一気に増速します

       (ガリューズーGtspを基本に書いてますが、ノーマル外品マフラーでも傾向は同じ)

     

     

    センスプの強化は、軽量二輪スクターの手腕ですが

     重量のあるジャイロには不向きです。

     

    考え方は

     センスプの強化で、変速しにくい方向になるからです。

     いつもローギアを維持しようとするので、ウィーリーするだけです。

    WRを重くして、無理やり変速させたりもできますが、

     全てが機械ロスにに変わるのです。

      

    wrの減りも早い

    プーリーの面も消耗・・純正分解してそこが段付き摩耗してましたね。

     ※昔は強化によって発熱し、センスプの熱だれ WRが溶けた 

       ケースに穴開けて快晴仕様にしたり、電動ファン付けたり・・

         HORIKAWAは素人なので、そんなことできませんでした=*^-^*=

     

    トルクカムの溝角度も要でして・・

     角度がきついほど変速抵抗になり、最大変速になりにくいのです。

      (言い換えると”加速重視”になります。それもパワーとのバランス)

     への字の、直角の部分は抵抗が少なくセンスプの反力だけになるので

      それを応用すると、二段変速の様にならず・・

        場合によって、高速でハイギアにシフトアップした感が生まれます

         でも、なかなかその感じにはならないのが現実

    ってことで・・

     50佞両豺隋ー个瓩任發悗了でもどっちでもOK (キタコ製

     68佞両豺腓蓮簡単に斜めだけでOK

      マロッシのトルクドライバーの場合は (角度浅いほうが一般走行むき)

     

     

    トルクカムも軸受けクリアランスが要

     新品の時から隙間が多けりゃ、古と同じです

      ホンダ整備書の、寸法限度を超えた輸入品があるのでびっくりします。

    キタコ製品は安定してますよ。

     

     金属の硬さも要です。

      硬度が硬いほど、ガイドピンは滑りやすいですね。

      硬さに負けた方が必ず減ります。

       最強は。マロッシのトルクドライバー M-TD(焼き入れ金属です)

      

     

    トルクカムのシールも要

     そこからグリースが漏れると、一気に軸クリアランスが増えます。

      

    ベルトはナイロンが丈夫だと”噂”

     ケブラはナイロンよりも強い素材として開発され、

       ベルトに応用されてるんですよね。

     

    ””ケブラ使って直ぐ切れたが、ナイロンの方は切れなかった””

     その結果に逆らいませんが、

       ケブラは・・伸びなかったから切れた

       ナイロンベルトは・・伸びたから切れなかった

    伸びるのは、パワーロスですよね。

     もしもバイクのチェーンがゴム製だったら=*^-^*=

      馬鹿でも想像できるでしょ。

     

    ケブラベルトが直ぐ切れた理由は

     どっかで”擦り切れたか”

         ”引っ張り強度以上に引っ張ったから”←ハイテンションと言います。

     

    ケブラベルト最強は”マロッシ”

     と言っても、キタコベルトの寿命と1万キロは変わらないが

      プラス3千キロが平均になる感じです。

     

     

     

    プーリーは外径よりも、溝角が要

     デイトナプーリーとキタコプーリーの違いを問われます・・(;´Д`)

      「最高速は同じですが、加速特性が違います」 と回答。

     

    その溝角は、さっきのトルクカムの溝角と同じで

      抵抗がある部分で、突っ張る

       ようは回転が上がるってこと。

     

    フェラーリでも一緒で

     1速なら9千回転ぐらい回すのかな?

      ℉1のオンボードカメラ(ゲームでもいいよ)

     まさか300キロで1万回転以上じゃないでしょ。

     

     

    モトリペアの”黒キャノ”は9500回転で加速

     その回転は下がっても85キロでも9500回転前後

      これはね

       トルクの最高と

       パワーの最高がほとんど同じってことに繋がるのよ。

     

    あら!また脱線してしまった(;´Д`)

     

    ツデーのプーリーもテストしたが

     だらぁ〜した加速

      (この辺は素人のHORIKAWAのテスト結果)

    噂で手に入れた”横綱”幕内以下でした・・

     

    後なんだろ駆動系パーツ・・?

     wrの要

    直径が新品から小さいなら、使い古したwrと同じですね。

     その辺んもキタコ製品は安価でしかも精度も材質も良いのよ。

     

    この前のデッキキャノの記事で、減り少なかったでしょ・・。

     

     私はキタコ製品を奨めるのには、理由がある。

      良い製品を供給し続ける体制が好きです

       指摘したところは必ず改善してくれてる。

    さすが日本の企業さんであり・・大阪です(`・ω・´)

     

     

     

     

     


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