電力の計算

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    LED

    ワット(W)=ボルト(V)×アンペア(A)

     

    42w=12v x 〇アンペア(A)です

     

    〇アンペア(A)=3,5A

     

    因みに・・

     18w=1,5A

     

    42wの場合×2なので=7A

    18wの純正の場合×2=3A

     

    ※あくまでも上記は計算上です。

     モトリペアはHIDの25w使っても

      充電しないから、発電機のまき直しに挑んだのです。

     

     

     

     

    モトリペアの作った80w発電機を使って

     HIⅮを動かせてます。

     

    そのHIⅮの25w=消費電流は2,3A~3.3A

     二個ですから4,6A〜〜6.6A消費します。

     

    ※通常の二倍以上ですが

     80w発電機で必ず充電するんです。

     

    交流発電機ですから

     エンジン回転が高いほど

      電気を作れますから・・低回転では

     バッテリーの充電量が少なく

      常用回転で充電電圧になればよい。

        通常は 14,7v。前後  が正常充電電圧です。

     (単純にバッテリー電圧を超える事で、バッテリー上がりにはならない)

     

    アンメーター測定で必ず、バッテリ―電圧以上の電圧が無いと

     充電しないことになるので、アンメーターがマイナスに振れていると

      バッテリ―は必ず上がってしまう事になるんです。

     

    現代のバイクは昼間点灯が義務化になってるので

     平均的バッテリの寿命とされる2〜3年・・ずっとセル始動出来る事で判断できます。

     

    でも・・

     充電供給量の判断は

      電圧計と電流計の測定判断で瞬時に解ります。

       (プラス0,2Aでも充電しますが

         指示器の使い過ぎや、ブレーキ灯付きっぱなし、雨天のワイパー使用など

          負荷が加算されることで マイナス3Aにもなろうものなら

        7AHのバッテリ―の場合に2時間半で、バッテリは10v以下になることでしょう。

     

     

      

    中国製であっても日進月歩

     もしもいい製品ならLEDもありです。

      だいたいバイクパーツは・・中華依存ですからね。

     

    1年保証だとか言っても

     仕入れ先が中国の販売者

      今日び信用できないのよ・・・

     

    最終小売り販売店責任取ることになるから

      中国製品に保障は付けられないモトリペアです。

       販売店が存続する間は

      ”1年保証” に努めますが・・

        元売り業者が ”1年保証” 唱っていますから。

     

    キャノピー150のバッテリー上がりの、原因がバラストにあり

     対処方法を二通り提案した時の

      LEDの選択の思考案です。

     

    日進月歩の電気製品です・・

     いい物ならモトリペアでも販売したいと思います・・。

     

        

     

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     良いこといしよう=*^-^*=


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